「次はどんなサービスを作ろう?」
個人開発をしていると、常に新しいアイデアについて考えるようになります。
私の場合、日常生活の中で感じた小さな不便さや、「こんなものがあったら便利なのに」という気づきから着想を得ることが多いです。
また、SNSで話題になっていることや、友人との会話の中からヒントをもらうこともあります。
もちろん、すべてのアイデアを形にできるわけではありません。
だからこそ、まずは小さく作って公開し、実際に使ってもらいながら改善していくことを大切にしています。
Fanelabでも、診断、ゲーム、便利ツールなど、ジャンルにとらわれず挑戦を続けていく予定です。
これからどんなサービスが増えていくのか、自分自身も楽しみにしています。