こんにちは!
初学者ながら、iOSアプリを公開しようとしている者です。
今回はアプリ公開に欠かせないスクリーンショット画像についての話です。
スクリーンショット画像とは
スクリーンショット画像とは(正式名称が合っているかわからない)Apple Storeでアプリをダウンロードするときによく見かける画像のことです。
一応アイコンや名前は隠しておきますが、この下の3枚の画像のことです。

実際は10枚まで掲載することができるようですが、映るのは2〜3枚。
なのでこの2〜3枚が勝負となります。
作るのに困った!
見たことはあったのですが、いざ作るとなるとどうやって作ればいいのか分からない。
しかも規定があるため、それに従って作成しないといけません。
詳しい内容は下記記事で紹介しているのでここでは省きます。

上の記事ではwebで画面をみてスクショを保存する方法なのですが、シュミレーターを使って画面のスクリーンショットを撮ることもできます。
画像の大枠のサイズが規定されているだけで、中に使うスマホのモックアップ部分はどの大きさでもいいようなので、私みたいに画像の中にスマホのモックアップを入れてる人はそこまでこだわる必要はないかと思いました。
それについては下記記事で紹介しているのでご参照ください!

画像の大きさなどはその年毎に変わるようなのでチェックしてから作った方がいいですね!
何が一番困ったかと言うと、作り方について詳しく書いてある記事がない。
おそらく丁寧に手順を書いていてある記事があると思いますが、埋もれてしまっていそうで、全然探してもなかったのですよね。
あってもプラグインを使った、皆同じようなデザインになるやつ。
私はそれじゃなくて自分で作りたかったので試行錯誤しました。
実際にできた画像の一部
私はMedTimer お薬タイマーのアプリを公開するにあたって画像作成しました。
webアプリ👇

構成はAIと相談しながら作りましたが、私のおしポイントは外せず、結局オリジナルになりました。

私はFigmaで作成しました。
そんなに使いこなしているような感じではないのですが、触ったことがあるため苦手意識はなかったのですが、触ったことがない方は少しハードルが高いと思われるかもしれません。
なので、知人のアプリのスクショ画像を手伝いました。
なかなか可愛く、そしてわかりやすくできたのではないかと思いました!
私流のスクリーンショット画像の作り方については別記事で詳しく説明しているので気になる方はご参照ください。頑張って作りました!!!

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